ゲーム制作禄 その1「ゲームつくります」

ゲーム制作
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さてはて

着々とゲーム作りに勤しんでおります。

ぽちぽちやるの楽しいですね。やっぱり。

とは言えデモ版なのでね

容量的には5分、長くても10分程度で終わる内容にしようかなと思っております。

黒がかった四角いところ全てにイベントが入っているので

プレイする際は色々調べながらやってもらえればな、と思います(*’▽’)ミテミテー

それにしても、

イベントを作っていると、頭がごっちゃごちゃになりますね( ;∀;)

特に分岐や変数を使いだすとパンクしてしまう(笑)

延々とChatGPTに文句言いながら作ってます(笑)

「こここうならないんだけど?!(怒」

AIに言っても仕方ないだろうにと(;’∀’)

思っているよりはスムーズに進んでいるので、

デモ版は100日もかからずに完成できそうな気がします(*’▽’)ワクワク


話は少し変わりますが、

デモ版を作成しながら、昔プレイしたRPGツクール作品をふと思い出しました。

「禁術と呼ばれる術」

ご存じの方いらっしゃるでしょうか?

【あらすじ】

 主人公・榊原修次郎は、「封印迷宮」と呼ばれる謎の迷宮にて意識を取り戻すも、自分の本名以外は何一つ覚えておらず、自分が記憶喪失の状態であることに気がついた。

 修次郎は旅を続ける中で、同じく記憶喪失である楠神楽にバルドゥス、そして人間なのかよく分からない存在・ゴレムに出会う。

 失われた記憶を取り戻すため、4人(3人+1体)で旅を続けることを決心する。

 一方、ガイムと呼ばれる謎の男は、「禁術」という謎の術を発動しようとしており……。

(ニコニコ大百科より)

思い出しついでに調べてみたら、

1998年に公開された作品だそうです(; ・`д・´)ヒエー

ニコニコ大百科にも乗っていたくらいなので

当時公開されたRPGツクール作品としては有名だったんですね( ゚Д゚)シランカッター

2016年代にも誰かプレイされたようなブログが残っていたので、

長く愛される作品( ゚Д゚)スゲー

やったことある方ならわかると思うのですが、

SとかAとかBとか、丸い敵がうろうろしているのが印象に残っています。

なんなら若干トラウマみたいな感じの記憶(゚∀゚)ヒャッヒャヒャ

この「戦う前から敵の強さを知ることができるシンボルエンカウント方式」というのが

このゲームの最大の特徴だったようです( ゚Д゚)スゲー

結局子どもの頃の私には難しくて

クリアできなかったはず…

凄い懐かしく感じてしまって、

もう一回プレイしたいなぁと思いがふつふつしております(‘ω’)

まだインストールできるのかな?

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